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■飲食店開業希望の皆様への緊急告知▶兵庫県受動喫煙の防止等に関する条例について▶4月1日~の開業は、①店内禁煙or②喫煙室の設置が条例により義務化されます! ③但し、3月末迄に開業すれば例外措置が受けれます!▶説明します

■飲食店開業希望の皆様への緊急告知▶兵庫県受動喫煙の防止等に関する条例について▶4月1日~の開業は、①店内禁煙or②喫煙室の設置が条例により義務化されます!  ③但し、3月末迄に開業すれば例外措置が受けれます!▶説明します

居酒屋・小料理屋・スナック・BARなど、店内で喫煙を考えている開業希望者の方は、令和2年3月末迄開業しましょう!

なぜなら、4月1日以降の開業となると、
1.店内を全て禁煙にする
2.喫煙室を設置(喫煙室内は飲食不可)の2択しかありません。

A.喫煙室の技術的要件をクリアする必要があります(改装費用の負担、客席数の減少)
B.喫煙環境標識の実施(店舗入口と喫煙室入口)

但し、3月末迄に開業すると、既存小規模飲食店の例外的な経過措置の特例が受けれます。

既存小規模飲食店の要件を満たせば店内の全てを飲食可能な喫煙区域とする事ができるのです。(保健所への届出義務有り)
※例外的な経過措置のため、条例により撤廃される場合もあります。

既存小規模飲食店の要件とは?
※次の要件を全て満たす必要があります。

令和2年4月1日時点で営業している店舗である事。
②個人or資本金5,000万円以下の中小企業。
③客席面積が100㎡以下である事。
④喫煙区域に20歳未満(従業員も対象)・妊娠中に方は立ち入り禁止の旨を表示している事。(保健所で標識は配布しています)


勿論、違反した場合には罰則も有ります。

①受動喫煙防止措置等の未実施/標識の未提示
▶最大50万円の過料

②虚偽報告、立入検査拒否・妨害等/既存小規模飲食店の要件に関する帳簿未保存
▶最大20万円の過料



既存小規模飲食店の例外的な経過措置を受けるには4月1日時点で開業する必要があります。

物件探し、契約準備、改装期間を考えるとタイムリミットは僅かな期間しか残されていません。


店内で喫煙を考えている開業希望者の方は手遅れになる前開業する事をお薦めします。


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